
コラム
- 2022/04/04
- 院長コラム
歯が抜けてしまったら
歯を抜けたままにしておくと、しっかり咬むことが出来ず、
身体に様々な悪影響を及ぼします。
歯を喪失した後は、ブリッジや入れ歯、インプラントなどで喪失したところを補い、咬める状態を維持することが重要です。
悪影響として、
・よく咬めないので胃腸の負担が多くなる
十分な栄養を取れず体力が落ちる
・身体のバランスが悪くなり、転倒のリスクが高まる
・よく咬めなくなるので、脳への刺激が少なくなり認知症リスクが高まる
・食事への楽しみが減り、食欲が落ち、生活の質の低下につながる
などがあります。
・身体のバランスが悪くなり、転倒のリスクが高まる
・よく咬めなくなるので、脳への刺激が少なくなり認知症リスクが高まる
・食事への楽しみが減り、食欲が落ち、生活の質の低下につながる
などがあります。
あなたへのおすすめ記事

- 2026/02/23
- 院長コラム
- “デンタルフロスはなぜ必要?”
- 詳しく見る

- 2026/02/16
- 院長コラム
- 2月20日(金)診療時間変更のお知らせ
- 詳しく見る

- 2026/02/09
- 院長コラム
- “歯周病予防のセルフケア 知っておきたいポイント”
- 詳しく見る

- 2026/02/02
- 院長コラム
- “残存歯数が高齢者の体重減少、痩せに関連”
- 詳しく見る

