
コラム
- 2026/05/11
- 院長コラム
“オーラルフレイルを予防しよう その2”
たんぱく質を中心とした十分な栄養をとりましょう
十分な栄養を取ることでお口の機能だけでなく、
全身の筋力や身体機能も回復し、
食事や会話を楽しむことができます。
社会参加への自信もつきます。
より早期から、サルコペニア、フレイルを予防しましょう
オーラルフレイルを予防する上で、フレイルの予防も重要です。
「外出の機会が以前より減った」
「おいしい物が食べられなくなった」
「活動的でなくなった」という症状が出はじめたら、
フレイルの危険性があります。
フレイル予防には「十分な栄養」「定期的な運動の実践」
「活発な社会参加」が重要なポイントなので、早期から実践してみましょう。
あなたへのおすすめ記事

- 2026/07/27
- 院長コラム
- “詰め物・被せ物の周りはむし歯に要注意!”
- 詳しく見る

- 2026/07/20
- 院長コラム
- “お口の渇きには水を飲む?”
- 詳しく見る

- 2026/07/13
- 院長コラム
- 7月17日(金)診療時間変更のお知らせ
- 詳しく見る

