
コラム
- 2021/08/30
- 院長コラム
歯周病を防ぐ生活習慣
普段の生活の中で歯周病を防ぐのに、以下のようなことがあります。
・軟らかいものばかり食べない
軟らかいものばかり食べていると食べかすが歯に付きやすくなり、
歯垢ができやすくなります。
逆に硬い食べ物や繊維質の多い食べ物は、歯垢が付きにくくなります。
・バランスのよい栄養をとる
ビタミン欠乏症は、歯周病への抵抗力を弱めます。
・両側の歯で噛む
片側だけで咀嚼すると、反対側に歯垢が付きやすくなります。
・歯を喪失したら入れ歯を
歯を抜けたままにしておくと両隣の歯が抜けたところに傾いてきます。
そうすると歯の間が広がり、歯垢が付きやすくなります。
・かぜや鼻炎に注意
鼻が詰まることで口呼吸がおこると、お口の中が乾燥して、
炎症を起こしやすくなります。
逆に硬い食べ物や繊維質の多い食べ物は、歯垢が付きにくくなります。
・バランスのよい栄養をとる
ビタミン欠乏症は、歯周病への抵抗力を弱めます。
・両側の歯で噛む
片側だけで咀嚼すると、反対側に歯垢が付きやすくなります。
・歯を喪失したら入れ歯を
歯を抜けたままにしておくと両隣の歯が抜けたところに傾いてきます。
そうすると歯の間が広がり、歯垢が付きやすくなります。
・かぜや鼻炎に注意
鼻が詰まることで口呼吸がおこると、お口の中が乾燥して、
炎症を起こしやすくなります。
あなたへのおすすめ記事

- 2026/02/23
- 院長コラム
- “デンタルフロスはなぜ必要?”
- 詳しく見る

- 2026/02/16
- 院長コラム
- 2月20日(金)診療時間変更のお知らせ
- 詳しく見る

- 2026/02/09
- 院長コラム
- “歯周病予防のセルフケア 知っておきたいポイント”
- 詳しく見る

- 2026/02/02
- 院長コラム
- “残存歯数が高齢者の体重減少、痩せに関連”
- 詳しく見る

