
コラム
- 2019/06/17
- 院長コラム
ひみこの歯がいーぜ
「ひみこの歯がいーぜ」とは、学校食事研究会がつくった標語です。
その昔、卑弥呼の時代は、食べ物が現代よりはるかに硬かったと思われます。
咀嚼回数が多く、よく噛むことで、健康効果・メリトが表わされています。
ひ:肥満予防
み:味覚の発達
こ:言葉の発音がはっきり
の:脳の発達
は:歯の病気の予防
が:がんの予防
いー:胃腸の働きを促進
ぜ:全身の体力向上
たくさん噛むことで、健康につながります。
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